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category: illustration

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AD2047

いつの日かなろうとかに投稿するであろうロボSSの挿絵。 いつの日か……。 今はこれが精一杯……(画力的な意味で) 主人公機。社会的弱

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34式装甲歩行戦闘車両改NS

用途 対KRV・対戦車・対ヘリ・対人戦闘 分類 支援装甲歩行戦闘車両 販売者 枯野KRVサービス 運用者 SN 初飛行 2047年7月22日 生産数 1両 開発費 約7000万円

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41式装甲歩行戦闘車両

用途 対KRV・対戦車・対ヘリ・対人戦闘 分類 主力装甲歩行戦闘車両 製造者 三津菱重工業 運用者 陸上自衛軍、海外自衛軍 初飛行 2041年7月1日 生産数 3280両 配備数 陸

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41式KRV改

第二世代KRVとは、防空システムとステルス技術の発達がもたらした航空装甲兵器である。 特に、2020年代から2050年代まで製造された第一世代の前期型は、無人兵器の管制機能を有しておらず、「レガシー

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第一世代ベーシック機

KRVの起源は、21世紀初頭に運用されていた歩行重砲にある。 歩行重砲は山林や市街地などの車輛が入り込めない不整地にて歩兵に随伴する移動陣地であり、会敵すれば瞬時に特火点や掩体と化し、即席の拠点とし

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Gundam

オリガンの類い。 富野監督に見せたらどんなふうに罵られるのかなあとか思いながら描きました。 マッチョでトゲトゲした後期主人公機っぽいイメージ。 スリムでプレーンな感じ。 ありがちなM

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第二世代ベーシック機

史上初めて開発された第二世代ベーシック機は、2060年代の米空軍宇宙遠征部隊に配備されたMBPマーク2であった。第一世代機のウィークポイントであり多関節機械の宿命的な欠点であるとされた航続距離や整備

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59式高機動試験車

製造 日本国防衛省 全長 4.510m 重量 9.09t 速度 390km/h 2059年に試作された指揮偵察車両。 防衛予算を激しく圧迫するKRVに代替する兵器として開発された。

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Прое́кт 1001 Алексей SS-103 Софья

製造 アレス造船所 全長 380m 排水量 19000t 推力 27000t 武装 サーマルカノン8基 ミサイル発射機4基 THEL2基 搭載機数 13機 乗員 11名 ロシア

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DDP-118 ひので型あさやけ

製造 アレス造船所 全長 350m 排水量 12000t 推力 19000t 武装 ミサイル発射機2基 THEL2基 搭載機数 26機 乗員 7名 米軍のオルカ級をライセンス生

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SiS-1 бабочка

製造 シレンコ社 全長 15.6m 重量 25t 推力 200t 武装 電磁投射砲2門 THEL ロシアの戦闘用オートマトン。 高い機動力を持ち。大気圏への再突入も可能。

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SA-2J Buckler

製造 GD社 全長 20.5m 重量 31t 推力 230t 武装 熱核電磁投射砲 THEL 米軍が開発した史上初の攻撃型オートマトン。 軌道上からの対地攻撃を主眼として開発され、

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SiP-1 звездопад

製造 シレンコ社 全長 10.5m 重量 36t 推力 230t 武装 EMPガン 製造数 4機(試作機のみ、800機調達予定) ロシア製のKRV。 試作機であり、国籍マークと部

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PA-1J Metronome

製造 GD社 全長 14.1m 重量 29t 推力 210t 製造数 45機(試作機3機含む、21機調達予定) 最前線におけるマスコントロールシステムの運搬を目的として開発された兵